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絶賛連休中ですねっ
(∩^ω^∩)皆様、いかがお過ごしでしょうか?
遠出している人は、帰り道に気をつけてね!


そして姫は普段と変わらない毎日なのです☆

しかし合間をぬって、お友達とお食事。
大好きなイタリアンなのです。
素晴らしく素敵で、お腹とともに心も栄養補給できた♪



bi-ru.jpg

まずは乾杯。フルーツビール。


トマト

そしてイタリアンにつきもののトマトとチーズ君。


ぷりん


最後はドルチェ。ティラミスさん。


お家に帰って腹筋必至。











最近、自分が少年ジャンプな心を持つ男性に好感を抱くことに気がついた。

雑誌キーワードは「友情」「努力」「勝利」。すべての掲載作品のテーマにこの要素(を意味するもの)を最低1つは必ず入れることが編集方針になっている。(Wikipedia)

青臭いっていえばそれまでだけど。
大人になっても、やんちゃで冒険心があるのっていいよね!




そう、冒険なのです。戦いなのです。

今日は姫が愛してやまない作品、「るろうに剣心」について。

最近は秋葉原に戦国カフェができたり、腐女子の間では戦国武将萌えなんてのがあるけどね。
(ちなみに姫は、江戸~明治がたまりません。沖田総司が好き。)

るろ剣は、まさにこの時代をテーマにしてるのです。

新撰組が絡みまくっとる。当時、中学生だった姫は歓喜しましたよええそりゃもうwww

まあこんな話なんだな↓


明治維新のために不本意ながら自分を殺し人を斬り続け、「人斬り抜刀斎」として恐れられた伝説の剣客緋村剣心が「不殺(ころさず)」を誓い、神谷薫との出会いや宿敵たちとの戦いを通じて、新たな時代での生き方を模索していく。


kenshin1_1024_thumbnail400.png



やばいおやばいお
赤い髪を掴んで後ろにあれこれしたry wwww



あ、すまないでござる。妄想がキーボードに勝手に降臨しましたwww






彼は、明治維新のため、人斬りとして生きた。
維新後は不殺を誓い、世のため弱き者のため、戦いの毎日を送る。



宝物を探そう!お姫様を救おう!とか、わかりやすい明るい冒険や戦いではなく。
己の人生の戦い、そして冒険なのです。
数多の人を斬った罪を背負い、償う答えを探している。






姫も貴方も、ともに罪を抱えていると思いませんか?

ノーマルではない、衝動。

眉をひそめられる欲望。

それが自分自身に嫌気をさすときもある。

だけど、まるごとそれが愛しいときもある。




誰にも言えないSMという快楽。

時にはそれが、自らの存在証明となり・・・


償う答えは、とことん向き合うこと、だと思うのです。




第62幕「京都…刻まれた記憶・想いを馳せた出発」での、剣心と、薫の会話。

強敵、志々雄との戦いを終えて、東京の神谷道場へ。

剣心がふと語りだす。


「・・・自分のなかの抜刀斉を恐れ、みんなを危険に巻き込むまいと本来のるろうにに戻って
拙者はここを後にしたのに、
・・・なぜか、当然のようにみんなと一緒に戻ってきたのが不思議な気がして・・・」


そして薫が口を開く。


「剣心、この場所を覚えてる? あの日、剣心にさよならを言われた場所・・・
あの時、剣心になんの言葉もかけられなかった・・
だから、今度は私が・・

剣心、お帰りなさい。」

そう言って笑顔で手を差しだす。

薫は、まるごと受け入れてくれたんですね。








既に向き合う貴方、勇気をだして向き合いはじめた貴方。

姫も、日々向き合っている。
たまに目を背けたくなるときも、見開いて、しっかりと見つめる。

受け入れる言葉を用意して。一ミストレスとして、貴方が迷わないように。

お互いが共犯者なのです。
だからこんなに、気持ちがいい・・・

閉じられた空間で、貴方の罪を聞かせて下さい。
いつだって、帰る場所はあるのです。





そして連休明けでも、休みボケに気をつけてお仕事がんばりましょう。
こんなこと言っちゃダメなのだwww


ni-to.jpg



であであノシ


おまけ↓

懐かし動画
一時期流行ったよね!






プレーヤーのサイズを変更する この動画を新しいウィンドウで見る各国の『フタエノキワミ、アッー』を検証してみる(コメ付)

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